メディア掲載情報
テレビ
ニューデザインお墓写真コンテスト

【全優石
第12回ニューデザインお墓写真コンテスト】
当社が設計・施工しました、吉田町 辻村様のお墓が、ニューデザイン特別賞を受賞しました。 踊りが好きだった故人をしのび、いつも手にしていた扇子を墓石の両側面に再現しています。

【全優石
第12回ニューデザインお墓写真コンテスト】
当社が設計・施工しました、吉田町 堀様のお墓が、ニューデザイン賞を受賞しました。 自然石(伊達冠石)の持つ柔らかな感じと、毛筆文字の持つ温かみを生かして、心なごむやわらかなイメージを表現しました。

【全優石
第9回ニューデザインお墓写真コンテスト】
当社が設計・施工しました、御前崎市 菊池様のお墓が、ニューデザイン大賞を受賞されました。 故人が一番好きだった居間の革張りのソファとテーブルを、実寸そのままに再現したお墓です。 コンテスト初応募での大賞受賞となります。
新聞

【静岡新聞 2010年3月22日掲載】

【中日新聞 2010年3月22日掲載】
本間賢三の記念碑除幕 没後百年、郷土発展に寄与
郷土の発展に寄与した本間賢三の没後100年を記念して21日、
式典が牧之原市坂部で行われた。地域住民や子孫ら約70人が参加し、
記念碑「観理坤(こん)徳之碑」を除幕し、完成を祝った。
本間は1837年に前玉村(現同市坂部)で生まれた江戸時代末期、
明治期の政治家。県議などを務め、同地区の財産の基となった馬草場の
永代小作権の獲得や大井川を水源とする農業用水の導入、
坂口谷川の改修などに尽力し、1911年に75歳で死去した。
記念碑の建立は一昨年春に住民から「没後100年で記念行事を計画
してほしい」と要望があり、昨年2月に「本間賢三翁(おきな)没後
百年祭実行委員会」が発足。今年1月から工事を始め、坂部地区を一望
できる高台に完成した。碑は横2・1メートル、縦1・3メートルで、
表面に遺業を記載した。「観理坤徳之碑」の文字は川勝平太知事が揮毫
(きごう)した。
式典で、板倉小右衛門実行委員長は「区民一同で感謝の気持ちを表し、
空港を核とした地域の活力ある発展を望みたい」とあいさつ。
西原茂樹市長は「本間翁が心血を注いだ坂部地区の福祉、文化、産業の
振興を願いたい」と述べた。 石施工 株式会社 牧之原石材
雑誌

【オーナーズアイ2004年7月号】
企業の成長を応援する経営情報誌「オーナーズアイ」の取材を受け、弊社社影山 晃が「最新彫刻技術を使ったレーザー彫刻」について語った。
創意工夫によって効率的な業務を実現する。

【週刊朝日 2003年9月26日号】
御前崎市 菊池様のお墓が紹介されました。
※記事中では故人である小田様のお名前で紹介されていますが、混乱を防ぐためお墓の建立者である息子の菊池様のお名前で統一させて頂きます。
ラジオ
【2008年05日08(木) 午前7時20分からSBSラジオ 澤木久雄のとれたてラジオ 情報三枚おろし】
今回も、社長の影山が電話で生出演!
またまた熱く語らせて頂きました。パーソナリティ澤木久雄さんはじめスタッフの皆様ありがとうございました。
早朝よりたくさんお問い合わせ頂きましてありがとうございました。
【2008年4月28日SBSラジオ K-MIX キャラポケ クローズアップ】
キャラメルポケット
なんと! マキセキがFM局電波初登場でした。
今回は、社長の影山が対応できお墓を熱く語らせて頂きました。
パーソナリティの小林千穂さんはじめスタッフの皆様ありがとうございました。
また、お問い合わせ頂きました皆様、本当にありがとうございました。
【2008年04月21 午前9時20分からSBSラジオ ほのぼのワイド 中村こずえのSmile for You】
中村こずえの興味津津
当日、弊社社長の影山が出張中の為 取締役加藤が代役を務めました。
生放送だったため、加藤が緊張しているかと思い、私達スタッフもラジオを聴きながらドキドキして耳を傾けていましたが、さすが?!
スタジオでいつもの加藤の様子が伝わりお墓づくりへの想いを熱く語らせて頂きました。
中村こずえさん他スタッフの皆様、ありがとうございました。お問い合わせ頂きました皆様ありがとうございました。














































































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